在外公館長表彰-ロイヤルバレエスクール
令和8年10月8日
10月8日、鈴木浩駐英国日本国大使は、在英国日本国大使館において、ロイヤルバレエスクールに対し、在外公館長表彰を授与しました。
ロイヤルバレエスクールは、1926年の創立以来100年にわたり、日本を含む世界各国の若きバレエダンサーたちを育成し、世界の舞台に送り出してきました。また、バレエを通じた日英間の文化交流及び相互理解、ひいては国際親善の促進に大きく貢献してきました。
式典では、鈴木大使から、同スクールの長年にわたる功績に敬意を表するとともに、同スクールの尽力により、世界各地で日本人バレエダンサーが活躍しているとともに、日本におけるバレエの発展にも多大な影響を与えてきたことを強調しました。
これに対し、ロイヤルバレエスクールを代表して、CEOのパトリック・ハリソン氏から、スポンサーや職員をはじめ、同スクールの活動を支えてきた多くの関係者への謝意が述べられるとともに、本件表彰への喜びを表明されました。
ロイヤルバレエスクールは、1926年の創立以来100年にわたり、日本を含む世界各国の若きバレエダンサーたちを育成し、世界の舞台に送り出してきました。また、バレエを通じた日英間の文化交流及び相互理解、ひいては国際親善の促進に大きく貢献してきました。
式典では、鈴木大使から、同スクールの長年にわたる功績に敬意を表するとともに、同スクールの尽力により、世界各地で日本人バレエダンサーが活躍しているとともに、日本におけるバレエの発展にも多大な影響を与えてきたことを強調しました。
これに対し、ロイヤルバレエスクールを代表して、CEOのパトリック・ハリソン氏から、スポンサーや職員をはじめ、同スクールの活動を支えてきた多くの関係者への謝意が述べられるとともに、本件表彰への喜びを表明されました。
- 大使のスピーチ(英文)(PDF)
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